どうも、代表管理人の白球です。
第18回の記事見てわかった人は多いと思いますが、
これをもってLingua furanca.を一時停止したいと思います。
理由は色々あるんですが、
このブログをもう一度見つめなおしたいということで停止させてもらいます。
どういう形であれ、いつかきっと更新再開したいと思っております。
その時はまた告知等をしたいと思いますので、
その日が来るまで頭の片隅にでも置いてくだされば幸いです。
ではまたの機会にお会いしましょう。
第18回の記事見てわかった人は多いと思いますが、
これをもってLingua furanca.を一時停止したいと思います。
理由は色々あるんですが、
このブログをもう一度見つめなおしたいということで停止させてもらいます。
どういう形であれ、いつかきっと更新再開したいと思っております。
その時はまた告知等をしたいと思いますので、
その日が来るまで頭の片隅にでも置いてくだされば幸いです。
ではまたの機会にお会いしましょう。
お題の第17回は、「他の管理人の現在・過去・未来を勝手に決めた上で、追悼文を書く」です。
発案者は犬(Diary of Hopeless Sinner)です。
誤解を招くかもしれないので補足説明しておきます。
実在する管理人に抵抗があるなら、実在しない管理人の追悼文にしても構いません。
つまり基本はお題の通りなんですが、知り合いを冗談でも殺してしまうことに抵抗があれば、架空の管理人を殺してもいいということです。
発案者は犬(Diary of Hopeless Sinner)です。
誤解を招くかもしれないので補足説明しておきます。
実在する管理人に抵抗があるなら、実在しない管理人の追悼文にしても構いません。
つまり基本はお題の通りなんですが、知り合いを冗談でも殺してしまうことに抵抗があれば、架空の管理人を殺してもいいということです。
