Lingua furanca.

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法律 - Wikipedia


僕は元々法律に関することの知識がまったくない状態でこの記事を書いてるため、
最初に思いついたことは『「法律」で調べれば何か出てくるんじゃないか?』という何とも安直な考えです。


出てきたのはやっぱりWikipedia。上にもそのURLは張ってあります。
最近調べ物をしててもTOPに関連性があまりなさそうなURLが来ることがあることあること。
こういう時ほど早く見つけたいという感覚が誰にでもあるかと思います。
そして、邪魔なURLがあるといっそ消えて欲しいなと思うさえも・・・。


そこで僕が考える新しい法律は「ネットを使う人たちがサイトを消すことができる権利が与えられる」というものです。
上で書いたような邪魔なURLはもちろんのこと、
ブログとかを書いている人なら高確率で経験してることがあると思うが、スパムトラックバックを送ってくるサイトもすぐ消すことが可能かと思われます。
これがあればいらないサイトを消すことは可能です。
が、この法律があったとしたら、有益なサイトまでも消して混乱させようとか考える人もいるだろう。
そこで僕はこの法律がちゃんと成立する条件として「国民投票法」を利用すればいいかなと思いました。
この場合の国民とはネット使用者のことを指します。
仮にgoogleを消そうとする人がいたら、反対する人は半数を占めると思います。
だからこの条件をしようすればそれなりに悪い方向へ流れが傾くことはないと思います。




とまぁ僕なりに考えたのがこんな法律なんですが、実際ネットに関する法律ってどうなってるんでしょうね?
色々ネットを使った犯罪は横暴してるから、そっちの方を何とかしないといけないのではないかと書いてる途中で思い始めた僕でした。
ぶっちゃけようつべとかも著作権違法の宝庫みたいなようなもんだし。
ただ日頃有難く使わせてもらってる身分からして何もいえないけどね。




最後に一言。
酷く自分のアホっぽさが露呈した気がする。
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