映画は映画館で見るものだろうと思うわけです。理由は、親が映画好きで子供の頃から映画館で映画見てるからでしょうか。僕は映画館の方が集中できるし、迫力もある。ビデオやDVDで見て映画館で見れば良かったなと後悔した作品がたくさんあります。もちろん、逆もありますが。放映当時に生まれてなかったのはしょうがないですが、当りだった映画における、映画館の一体感はビデオやDVDでは味わえない。期待ハズレだった時も、みんなのガッカリ感が伝わってきて、それはそれで楽しいけど。
「あなたが一番好きな映画は何?」と聞かれたら何を選ぶべきか正直困りますね。SWは旧作を子供の頃から見てるから外せない。小学生の頃にグーニーズに憧れたり、ギズモを飼いたくなったり、エイリアンにびびったり。インディージョーンズのように冒険したりもちろん、ジブリアニメも捨てがたい。
アクション映画といえばシュワちゃんだし、シュワちゃんといえばターミネーターだ。2は駄作を見事に打ち破る作品で、最後に「I'll be back」と言ってたけれど、3は必要なかったな。
SF好きで、ブレードランナーの雰囲気は好きで、それを踏襲した、攻殻やマトリックスに嵌ったり。
個人的には数秒前の記憶を覚えておくことのできない男の話であるメメントを押したい所だが、話が複雑すぎて一回では全然理解できないのがもったいない。話を逆回しにするだけで、どうしてあれほどまでにカオスになるのだろうか。
最近は日本映画もがんばってるなと。特に、タイムトラベルものが多く、本広克行によるサマータイムマシン・ブルース、ほいちょいプロダクションのバブルへGO!! および、マッドハウスの時をかける少女など。どれもこれもタイムトラベルの方法や解釈が違って面白い。特に前者の二つはある作品の影響が如実に見られる。それは、バック・トゥ・ザ・フューチャー。サマータイムマシン・ブルースにはパロディが見られ、バブルへGO!!は作品構造及びタイムマシンが洗濯機ってのもバック・トゥ・ザ・フューチャーのタイムマシンが元々冷蔵庫であったこと踏んでるのかなと。
タイムトラベルは好きなジャンルで、特にバック・トゥ・ザ・フューチャーは矛盾も多いけど辻褄あわせが大変面白い。特に2の1のマーティの陰に隠れ必死こいる部分とか大好きだ。タイムマシンであるデロリアンもかっこいい。今度復刻するらしい。というわけで、「あなたが一番好きな映画は何?」と聞かれたら、僕はバック・トゥ・ザ・フューチャーと答えるべきかもしれない。
さて、デロリアンがあったなら僕が60歳になった頃へとタイムとラベルできるわけです。果たしてどんな未来なのかは想像もできません。僕も結婚して、子供もいい年頃でしょう。ただ、孫まではちょっと年齢的に無理かな?そんな60歳にもなってみたい映画はなんだろう?やっぱりバック・トゥ・ザ・フューチャーでしょう。というわけで、「60歳になったとき、誰かと見たい映画3本」は!
1. 親と見るバック・トゥ・ザ・フューチャー
2. 嫁と見るバック・トゥ・ザ・フューチャー PART2
3. 子と見るバック・トゥ・ザ・フューチャー PART3
1はマーティと両親の物語。両親の出会いなどは、できれば嫁と見たいところだけど、親と見た映画なので外せない。親と一緒に見ることで若かりし頃を思い出すのも一興。
2は嫁と。2は繋ぎ的作品なんだけど、僕は結構好き。宙を走るデロリアンとか、終盤の二人のマーティンが出会わないように気をつけながらパラドックスを解消するあたりとか。好きなものは嫁と見たいねーというわけで。
3はドクの物語。老いても、ドクの様に活発で勢力的でありたいものです。若いものには負けないという意味で子と、できれば孫と見たいな。
これらをできれば映画館で見たいけど、色々難しそうですわ。
「あなたが一番好きな映画は何?」と聞かれたら何を選ぶべきか正直困りますね。SWは旧作を子供の頃から見てるから外せない。小学生の頃にグーニーズに憧れたり、ギズモを飼いたくなったり、エイリアンにびびったり。インディージョーンズのように冒険したりもちろん、ジブリアニメも捨てがたい。
アクション映画といえばシュワちゃんだし、シュワちゃんといえばターミネーターだ。2は駄作を見事に打ち破る作品で、最後に「I'll be back」と言ってたけれど、3は必要なかったな。
SF好きで、ブレードランナーの雰囲気は好きで、それを踏襲した、攻殻やマトリックスに嵌ったり。
個人的には数秒前の記憶を覚えておくことのできない男の話であるメメントを押したい所だが、話が複雑すぎて一回では全然理解できないのがもったいない。話を逆回しにするだけで、どうしてあれほどまでにカオスになるのだろうか。
最近は日本映画もがんばってるなと。特に、タイムトラベルものが多く、本広克行によるサマータイムマシン・ブルース、ほいちょいプロダクションのバブルへGO!! および、マッドハウスの時をかける少女など。どれもこれもタイムトラベルの方法や解釈が違って面白い。特に前者の二つはある作品の影響が如実に見られる。それは、バック・トゥ・ザ・フューチャー。サマータイムマシン・ブルースにはパロディが見られ、バブルへGO!!は作品構造及びタイムマシンが洗濯機ってのもバック・トゥ・ザ・フューチャーのタイムマシンが元々冷蔵庫であったこと踏んでるのかなと。
タイムトラベルは好きなジャンルで、特にバック・トゥ・ザ・フューチャーは矛盾も多いけど辻褄あわせが大変面白い。特に2の1のマーティの陰に隠れ必死こいる部分とか大好きだ。タイムマシンであるデロリアンもかっこいい。今度復刻するらしい。というわけで、「あなたが一番好きな映画は何?」と聞かれたら、僕はバック・トゥ・ザ・フューチャーと答えるべきかもしれない。
さて、デロリアンがあったなら僕が60歳になった頃へとタイムとラベルできるわけです。果たしてどんな未来なのかは想像もできません。僕も結婚して、子供もいい年頃でしょう。ただ、孫まではちょっと年齢的に無理かな?そんな60歳にもなってみたい映画はなんだろう?やっぱりバック・トゥ・ザ・フューチャーでしょう。というわけで、「60歳になったとき、誰かと見たい映画3本」は!
1. 親と見るバック・トゥ・ザ・フューチャー
2. 嫁と見るバック・トゥ・ザ・フューチャー PART2
3. 子と見るバック・トゥ・ザ・フューチャー PART3
1はマーティと両親の物語。両親の出会いなどは、できれば嫁と見たいところだけど、親と見た映画なので外せない。親と一緒に見ることで若かりし頃を思い出すのも一興。
2は嫁と。2は繋ぎ的作品なんだけど、僕は結構好き。宙を走るデロリアンとか、終盤の二人のマーティンが出会わないように気をつけながらパラドックスを解消するあたりとか。好きなものは嫁と見たいねーというわけで。
3はドクの物語。老いても、ドクの様に活発で勢力的でありたいものです。若いものには負けないという意味で子と、できれば孫と見たいな。
これらをできれば映画館で見たいけど、色々難しそうですわ。
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