Lingua furanca.

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
「インターネットが無くなるとき」というお題もらったんですよ。
いろいろ考えてみたんですけど、どう考えてもインターネットが無くなることなんて無いんです。

まず、wikiで調べてみまたら、「インターネット(Internet)とはインターネットプロトコル(Internet Protocol)技術を利用して相互接続されたコンピュータ・ネットワークのうち、インターネット・プロトコルによるネットワークを相互接続して構築されたネットワークを指す語である。」とのことです。ますます、無くなるなんてありえないと思うのです。

考えてもみてくださいよ。

まず、物理的になくなるってことが無いじゃないですか。例え戦争が始まって核爆弾が落ち、海底にある回線がすべておじゃんになったって、無くなるものじゃないんです。だいたい、インターネットって物理的なものじゃないし。

論理的になくなるってことも無いですよ。刀狩令じゃないけれど、インターネット禁止法案ができたってインターネットが無くなるわけではないし、地動説のように間違っているわけではないので否定されることはない。

あとはインターネットが次世代の何かに取って代わるってことも考えられません。スタンダードになったものが消えたと言うと「ポケベル」を思い出すのですが、ポケベルがケータイに変わったのは電話回線という同じインフラの上で使うアプリケーションが変わったというわけで、インフラ自体は(ほとんど)変わってません。例え電話回線がなくなったとしても、インターネットにとって電話回線は手段の一つであり、光回線、衛星回線、無線、電脳メガネなど乗せるインフラさえ選びません。また、そのシンプルさゆえに代替手段が出てくるとは(今の私のレベルでは)全く思い浮かばないのです。

インターネットを無くせるって人がいたら、やってみて下さいよ。
インターネットを無くすことなんて不可能なんです!!
私のようなひきこもりだって、こうしてインターネットしてますかr

プッツン!





ははははは・・・。

電気代が落ちるだけのお金が口座になかったんだっけ。

インターネットが無くなっちゃったよ。

たまには外に出て、働いてこようかな。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。