〜まず、裏話〜
今だから、言えますが。
私がお題を出した第13回『インターネットが無くなるとき』は……本来は上記タイトルの『インターネットが使えなくなるとき』だったのですよ。
お題を決めるときに、ちょうど私がインターネット使えなくなりそうだったので、嫌がらせというかむしゃくしゃした気持ちで、このお題に決めたのですが(こっからすでに無茶苦茶)
一度、白球さんにお題を言った後、白球さんがお題の内容を忘れるというハプニング発生。
このとき、ちょっと考えて『インターネットが使えなくなるとき』よりも『インターネットが無くなるとき』のほうがお題として広がりがあるんじゃないかなぁ……と思って、変えました。
白球さんナイスアシスト。
ちょっとした言葉の違いですが、たぶん記事を書かれたかたにとってはこの言葉の違いは大きかったのではないかと思います。
あ、この記事の内容はあれですよ。lastlineさんのパクリです。
〜記事紹介〜
■近未来
私が書いた記事です。
結構悩んで悩んで、独白という形をとりました。
内容は、ダウンロード違法化とか、著作権問題とか、言いたいことも言えない世の中とか。そんな感じです。
最近では、ニコニコ動画とかで大規模なダウンロード違法化反対運動が起こりました。
このまま、ネット界全体にこの運動が広がってくれればいいなぁーと思っています。ニコニコ動画での問題提起を見ていたら、やはり知らなかったという人も大勢いらっしゃったようですし。一人でも知らない人が少なくなって、それは大問題なんじゃねーの?と疑問に思う人が増えればいいなぁ。
今のままではそりゃ問題とかはあるけど、だからってそれを規制しちゃったら楽しみも何もありゃしないと思うんですよ。
ちなみに、上の記事を書くにあたって有川治先生の図書館戦争シリーズの影響を受けに受けまくっちゃっています。
〜関連リンク〜
■ダウンロード違法化、著作権非親告罪化についてのまとめ
■MIAU
↑とりあえず、ダウンロード違法化反対って人は、パブリックコメントを送っちゃえばいいと思いますよ。
■もしも、いんたーねっとがこのせかいからなくなったら
書いた人。
ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWSのセミマルさん
いんたーねっとがなくなるとじさつしゃたいりょうはっせいでこのよのなか\(^0^)/おわた
■切り離された気分になる
書いた人
それさえもおそらくは平凡な日々の☆YAS☆さん
とある人が言っていたのですが。
「僕は今の人達がとても羨ましいよ。だって、インターネットがあるからね。僕が小さいころには無かった。だけど、今は違う。インターネットがあることによって得ることができるつながりはあるでしょう。特に、違う年齢の人・全く違う地方の人と付き合えるというのは凄いよね。そして、そんな人と話すことによって得られることもいっぱいあるよね。僕の小さなときはそんなことできなかった。だから、羨ましいんだ」
この発言自体、ネットで知り合った違う世代・違う地域の人からもらった言葉だったりします。
つながりが消えるってのは、ただそれだけってことじゃないんですよね。つながりがあるからこそ生まれるであろう思い出やら体験やら言葉といった可能性が全部消えてしまう。
これは代替えできないでしょうねぇ……つくづく私はインターネットの生活に生きているんだなと感じました。
■華氏二七三二度
書いた人
最終防衛ライン2のlastlineさん
最初見たとき、タイトルの意味がわかりませんでした!
恥ずかしながら、マイケル・ムーアの華氏911かと……
lastlineさんは私と同じような考え方だったようですね。
個人が使えなくなる以外だったら世界全体が終わるか、個人が使わなくなるようになる。インターネットが無くなるときってこれぐらいだと思うんですよ。
争いが無い世界。平和な世界。だけど、考えが無い世界。
一見平和そうに見える分、そこにはらんだ狂気も……そんな世界になってしまったら……嫌だなぁ。本能的にそう感じます。
■インターネットが無くなるわけねーよ
書いた人
まなめはうすのまなめさん
やったー!誰かが書いてくれるだろうと思っていたお題の否定。
実は、タイトルをインターネットが無くなるときに変えたのはいいものの、そんなことあるわきゃーねーよなーと最初考えちゃったんです。自分からお題出したのにも関わらず。
そうなんですよ。インターネットが無くなるわきゃーねーんです。私が言う近未来の世界にも一応インターネットはありますしね。
結局、インターネットが無くなるときっていうのは個人が使わなくなる、もしくは使えなくなるときだと思っています。
■ネットがない世界なんて考えられない
書いた人
MOON CHRONICLEのミルトさん
インターネットが無くなるときは、社会が終わるときなのかもしれません。このお題、案外深かったのかもしれませんねwそんなつもりは無かったのになぁー。
実際に、ネット関連の仕事についている人は仕事が無くなってしまう。ネット関連じゃなかったとしても、仕事に支障をきたすのは想像に難くないと思われます(lastlineさんもおっしゃられましたー)インターネットはもはや、実生活からも切り離せない存在となってきつつあるのかもしれませんね。
■事の重大さは最悪のケースを考えなければならない
書いた人
白い戯言の白球さん
自分レベルだったら、無くてもなんとかなるんですよね。私も、半月くらいネットから離れていた時期があるのですが、案外大丈夫でした。寂しさみたいなものは感じていましたけども。
そうそう、ネットから離れると自然に他のことをしだすんですよね。でも、それでも記事のネタを考えてしまうのはテキストサイトの宿命なんでしょうか?
全世界については、今までに上で言ってきた通り。
うん。とにかくヤバイですよねw
■インターネットに関する四つの観点
書いた人
Diary of Hopeless Sinnerの犬さん
これまたとある人より
「インターネットをやめるときのメリットとデメリットって何?」
私の答え。
メリット……集中力アップ。
デメリット……日々の楽しみが無くなる。
今まで、散々たいそうなこと言っていましたが私は所詮こんなもんです。自分の楽しみが一番なんですよ。結局のところは。
社会的なデメリットで情報流出っていうのは思いつきませんでした。そういわれればそうですよねぇ。インターネットが無くなれば、そんな簡単に全世界に情報が流れるといったことは無いでしょうし。また、一度ネット上に流れて多くの人の目に触れた情報は削除することが難しいと言われていますしね。
なるほどなるほど……いや、気軽に出したお題でしたが、これで正解だったなぁ。何だか嬉しいや。
■ブログを更新している私は「感想病」だと気づいた
書いた人
てきとうなもののうぃんぐさん
インターネットが無くなるときの個人的なメリットはみなさん自覚しているんだと思います。
サイト持ちの方なら、自分の時間が増えるという点があげられるでしょう。
でも、そのメリットを自覚していながらも、私はやめません。なぜなら、楽しいから。自分の中でそれをやめたいと思わないのでやめません。
そう思い続けていられていたら、楽しいと、やめたいと思わなかったらインターネットが無くなるときは無くなるのかもしれません。
また、私はインターネットがあったからこそ知った漫画。作品というものも多数あります。インターネットが無かったら私はトリコロや貧乏姉妹物語や部活動といった漫画に出会えていなかったでしょう。
インターネットが無くなるときというのは、可能性の消失なのかも知れない。と思いました。
■ネットが消滅した時に使うテンプレ俺専用
書いた人
アシタノ!のアシタノさん
一言で終わらせましょう。
そうきましたか。
■あーん!インターネットが無くなった!のガイドライン
書いた人
週刊少年二次元の有賀さん
ネタがわからないのでスルーします。
そんな、自分のお題を振り返って見よう記事でした。
今だから、言えますが。
私がお題を出した第13回『インターネットが無くなるとき』は……本来は上記タイトルの『インターネットが使えなくなるとき』だったのですよ。
お題を決めるときに、ちょうど私がインターネット使えなくなりそうだったので、嫌がらせというかむしゃくしゃした気持ちで、このお題に決めたのですが(こっからすでに無茶苦茶)
一度、白球さんにお題を言った後、白球さんがお題の内容を忘れるというハプニング発生。
このとき、ちょっと考えて『インターネットが使えなくなるとき』よりも『インターネットが無くなるとき』のほうがお題として広がりがあるんじゃないかなぁ……と思って、変えました。
白球さんナイスアシスト。
ちょっとした言葉の違いですが、たぶん記事を書かれたかたにとってはこの言葉の違いは大きかったのではないかと思います。
あ、この記事の内容はあれですよ。lastlineさんのパクリです。
〜記事紹介〜
■近未来
私が書いた記事です。
結構悩んで悩んで、独白という形をとりました。
内容は、ダウンロード違法化とか、著作権問題とか、言いたいことも言えない世の中とか。そんな感じです。
最近では、ニコニコ動画とかで大規模なダウンロード違法化反対運動が起こりました。
このまま、ネット界全体にこの運動が広がってくれればいいなぁーと思っています。ニコニコ動画での問題提起を見ていたら、やはり知らなかったという人も大勢いらっしゃったようですし。一人でも知らない人が少なくなって、それは大問題なんじゃねーの?と疑問に思う人が増えればいいなぁ。
今のままではそりゃ問題とかはあるけど、だからってそれを規制しちゃったら楽しみも何もありゃしないと思うんですよ。
ちなみに、上の記事を書くにあたって有川治先生の図書館戦争シリーズの影響を受けに受けまくっちゃっています。
〜関連リンク〜
■ダウンロード違法化、著作権非親告罪化についてのまとめ
■MIAU
↑とりあえず、ダウンロード違法化反対って人は、パブリックコメントを送っちゃえばいいと思いますよ。
■もしも、いんたーねっとがこのせかいからなくなったら
書いた人。
ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWSのセミマルさん
いんたーねっとがなくなるとじさつしゃたいりょうはっせいでこのよのなか\(^0^)/おわた
■切り離された気分になる
書いた人
それさえもおそらくは平凡な日々の☆YAS☆さん
とある人が言っていたのですが。
「僕は今の人達がとても羨ましいよ。だって、インターネットがあるからね。僕が小さいころには無かった。だけど、今は違う。インターネットがあることによって得ることができるつながりはあるでしょう。特に、違う年齢の人・全く違う地方の人と付き合えるというのは凄いよね。そして、そんな人と話すことによって得られることもいっぱいあるよね。僕の小さなときはそんなことできなかった。だから、羨ましいんだ」
この発言自体、ネットで知り合った違う世代・違う地域の人からもらった言葉だったりします。
つながりが消えるってのは、ただそれだけってことじゃないんですよね。つながりがあるからこそ生まれるであろう思い出やら体験やら言葉といった可能性が全部消えてしまう。
これは代替えできないでしょうねぇ……つくづく私はインターネットの生活に生きているんだなと感じました。
■華氏二七三二度
書いた人
最終防衛ライン2のlastlineさん
最初見たとき、タイトルの意味がわかりませんでした!
恥ずかしながら、マイケル・ムーアの華氏911かと……
lastlineさんは私と同じような考え方だったようですね。
個人が使えなくなる以外だったら世界全体が終わるか、個人が使わなくなるようになる。インターネットが無くなるときってこれぐらいだと思うんですよ。
争いが無い世界。平和な世界。だけど、考えが無い世界。
一見平和そうに見える分、そこにはらんだ狂気も……そんな世界になってしまったら……嫌だなぁ。本能的にそう感じます。
■インターネットが無くなるわけねーよ
書いた人
まなめはうすのまなめさん
やったー!誰かが書いてくれるだろうと思っていたお題の否定。
実は、タイトルをインターネットが無くなるときに変えたのはいいものの、そんなことあるわきゃーねーよなーと最初考えちゃったんです。自分からお題出したのにも関わらず。
そうなんですよ。インターネットが無くなるわきゃーねーんです。私が言う近未来の世界にも一応インターネットはありますしね。
結局、インターネットが無くなるときっていうのは個人が使わなくなる、もしくは使えなくなるときだと思っています。
■ネットがない世界なんて考えられない
書いた人
MOON CHRONICLEのミルトさん
インターネットが無くなるときは、社会が終わるときなのかもしれません。このお題、案外深かったのかもしれませんねwそんなつもりは無かったのになぁー。
実際に、ネット関連の仕事についている人は仕事が無くなってしまう。ネット関連じゃなかったとしても、仕事に支障をきたすのは想像に難くないと思われます(lastlineさんもおっしゃられましたー)インターネットはもはや、実生活からも切り離せない存在となってきつつあるのかもしれませんね。
■事の重大さは最悪のケースを考えなければならない
書いた人
白い戯言の白球さん
自分レベルだったら、無くてもなんとかなるんですよね。私も、半月くらいネットから離れていた時期があるのですが、案外大丈夫でした。寂しさみたいなものは感じていましたけども。
そうそう、ネットから離れると自然に他のことをしだすんですよね。でも、それでも記事のネタを考えてしまうのはテキストサイトの宿命なんでしょうか?
全世界については、今までに上で言ってきた通り。
うん。とにかくヤバイですよねw
■インターネットに関する四つの観点
書いた人
Diary of Hopeless Sinnerの犬さん
これまたとある人より
「インターネットをやめるときのメリットとデメリットって何?」
私の答え。
メリット……集中力アップ。
デメリット……日々の楽しみが無くなる。
今まで、散々たいそうなこと言っていましたが私は所詮こんなもんです。自分の楽しみが一番なんですよ。結局のところは。
社会的なデメリットで情報流出っていうのは思いつきませんでした。そういわれればそうですよねぇ。インターネットが無くなれば、そんな簡単に全世界に情報が流れるといったことは無いでしょうし。また、一度ネット上に流れて多くの人の目に触れた情報は削除することが難しいと言われていますしね。
なるほどなるほど……いや、気軽に出したお題でしたが、これで正解だったなぁ。何だか嬉しいや。
■ブログを更新している私は「感想病」だと気づいた
書いた人
てきとうなもののうぃんぐさん
インターネットが無くなるときの個人的なメリットはみなさん自覚しているんだと思います。
サイト持ちの方なら、自分の時間が増えるという点があげられるでしょう。
でも、そのメリットを自覚していながらも、私はやめません。なぜなら、楽しいから。自分の中でそれをやめたいと思わないのでやめません。
そう思い続けていられていたら、楽しいと、やめたいと思わなかったらインターネットが無くなるときは無くなるのかもしれません。
また、私はインターネットがあったからこそ知った漫画。作品というものも多数あります。インターネットが無かったら私はトリコロや貧乏姉妹物語や部活動といった漫画に出会えていなかったでしょう。
インターネットが無くなるときというのは、可能性の消失なのかも知れない。と思いました。
■ネットが消滅した時に使うテンプレ俺専用
書いた人
アシタノ!のアシタノさん
一言で終わらせましょう。
そうきましたか。
■あーん!インターネットが無くなった!のガイドライン
書いた人
週刊少年二次元の有賀さん
ネタがわからないのでスルーします。
そんな、自分のお題を振り返って見よう記事でした。
