Lingua furanca.

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
どうも、代表管理人の白球です。

第18回の記事見てわかった人は多いと思いますが、
これをもってLingua furanca.を一時停止したいと思います。

理由は色々あるんですが、
このブログをもう一度見つめなおしたいということで停止させてもらいます。
どういう形であれ、いつかきっと更新再開したいと思っております。
その時はまた告知等をしたいと思いますので、
その日が来るまで頭の片隅にでも置いてくだされば幸いです。

ではまたの機会にお会いしましょう。
スポンサーサイト
今回のお題は、「Lingua furanca.のお題を1順して」
今までやってどうだったか…を書けばいいらしいので思ったことをそのまま書きます。


■1つの話題を多人数で書くこと



これは、見ている分には楽しいのですが自分がやるとなるとさー大変!
やっと思いついて書いたものだったりするテーマだと「みんなはどんなこと書くのだろう」
という楽しみが出来る反面、自分が大したものを書けなかった現実と言う絶望にぶち当たる事が何度かありました(;・∀・)


■人が決めたテーマで書くこと



いつも自サイトに記事をうpする時は、「記事がかけそうなもの」をテーマに選ぶわけでして、
人からテーマを決められるなんてことは殆どやったことがないわけです。
思ったことは自分は、大まかなテーマから文章を書くのは少々出来ますが、
狭い範囲のテーマの事を書くのは難しいのだなと実感しました。



■予想外のテーマ




実は、サイト論が殆どでお堅いテーマだと思っていたので
ちょっと予想外でした!
書けるかどうかは別として、飛びぬけたテーマが出ると面白いとは思いました。
ですが、やはり人から与えられたテーマというのは苦手です(ノ∀`)



■まとめ



そんな感じで何度か休みながらも続けてきた、リンフラこと「Lingua furanca.」
どうやらこれが最後の記事になりそうです。
提出締切日である15日(30日)は気付いたら明日に迫っているなんてことがよくあり、
自分は締め切りが目前に迫らないと動けない人間だなと改めて実感しました。
今までありがとうございました。
白球先生の次回作にご期待ください!
ここはきっとterasuy(テラシィ?)という「なにか」の墓場。
ただ一言「ごめんなさい」を繰り返します。


何はともあれ、Lingua furanca.、お疲れ様でした。
自分に関して言えば、忙しくて手がつかなかった
と言えば聞こえは良いが、実際はただ仕事の忙しさに甘えていただけである。文章なんて30分もあれば何かしらのものが作れる。そんな時間さえ取れないの?取れるに決まっている。
今回の早期における途中棄権の失態は、とにかく甘えに甘えた事だ。時折「誘われた側だし」だなんて言葉が脳裏をよぎった時は死にたいと思った。思うだけで実行はしない。命あっての物種です。生産性を追い求める人間としては死ぬ事以上に無駄なものは存在しないと思う。

今年の4月に晴れて社会人になり、何はともあれ叩きこまれた事柄の1つに「優先順位」がある。
仕事でどれだけ優先順位をきっちりと決め、上司からの良い評価を得た所で、自生活の優先順位すら決められないような人間が果たして社会人として胸を張れるだろうか。何も成長していない。人間として駄目な部類に属される。激しい嫌悪感に苛まれる。今時分、これを書いている間に、どれだけディスプレイの文字を歪めてやろうかと、キーボードに当たった所で何も出てきやしないのに。

ただ一つ、アッパーが見えた。自分自身の。
独りよがりながらも、得たものは大きかったと思う。
このネットでの自分はもう死んでいるのだから。

白球さん、ごめんなさい。ありがとう
Lingua furanca.参加者の皆さん、ごめんなさい。ありがとう。
申し訳ございません、が板について来た自分から送る、最上級の陳謝の言葉です。


そして僕はリセットを押した。
どうも。最初のころは参加してたけど、途中から書くことを放棄した人間の一人、はしです。

この放棄ぐせというものは、人の生活に侵食する恐ろしいもので、最初は意気込んでノリノリで書いていたものの、気がつけば「リンガフランカ?なにそれマンションの名前?最近のマンションのネーミングはシャレてるね、あはっ☆」などと言い出す始末。はしはまだまだ子供のようです。アウトプットが苦手なのよ。そうなのよ。

とはいうものの、それはアウトプットの形と質に十全なものを求めるゆえだったように思います。ちなみに今はそんなこと考えてないけどね!。だって白球さんが『出せ(性的な意味で)。おいコラ、陵辱するぞ、鼻の穴を。』ってゆーんだもん、あはっ☆

ハッキリ言って、こういった多人数運営のブログを、質を落とさず、保ったまま運営することは非常に難しい。アマチュアイズムの支配する世界で、定期的に質を保ったものを提供するには「好き」という絶対条件がなければ運営できないものです。そもそも、自分のブログでさえも満足に更新できていないのに、ほかのブログに記事を提供するなんておこがましいにも程があるとしか言いようがない。主催者である皇帝こと白球さんには申し訳ない気持ちでいっぱいである。ごめんなさい。鼻の穴でもなんでも差し出します。

しかし、そのかわりといっては何だが、提供した記事のクオリティはある程度自信があります。
自分のエネルギーを、魂を、記事にのせて書いたことは間違いない。

そこに、論理だけではない説得力……「強度」もあるていど備わっていたかな?と思う。

リンフラには色々なサイトの人達、主にニュースサイトを中心に構成されたメンバーの中で、テキストサイト特有のオリジナリティは打ち出せていたのではないかなと思っている。とはいえ、最初から最後まで自身を曝け出し、戦い続けた人間とくらべて、ぼくのような人間がじぶんへ「良く出来たと思う」なんてコメントするのは、非常にアホ丸出しでもあるのだけれど。そこは自身の罪を甘んじて受け入れるのだ、まる。

「持続」とは、力。

自分の型をもち、定期的になにかをし続けるには非常なエネルギーとそれをあやつる技術が必要になってくる。一発勝負の記事を提供するだけならば、それは実は誰でもできることで、安定した質を提供し続けるところにこそ力がある。ホームランバッターよりもリーディングヒッターのほうがピッチャーとしては怖いのである。

ネットやブログの支配するアマチュアイズムの世界で、プロのような強制されることなくモノを提供しつづけるには「好き」という個人の意識が絶対に必要になってくる。そこに魂が宿る、輝きがある。プロ野球よりも甲子園のほうが面白い。それは視聴者の目に、アマチュア精神のもつ魂がまぶしく映るからだ。

「リンガフランカ」はけっしてプロの集まりではない。

プロの文筆家にくらべて、文章力もおとるし、記事内容の面白さでもプロのそれに叶うべくもない。ならば、ぼくらは何で勝負できるんだろうか。それは自身のもつ、エネルギーの差でしかない。「リンガフランカ」はそういう土俵で勝負すべきところなのだろう。

リンガフランカが今後続くかどうかは、明らかではない。けれど、それでもある程度の結果と、そこからさらに改善できる点が見出せる。白球さん、いや、白球皇帝、いや、黒い白球さんが今後どのような方針を打ち出すのかはぼくには分からない。

けれど、もしも続けるのであれば、今度こそ自分のエネルギーで、熱で、人を動かす記事を作って……いや『作り続けて』みたいものである。次の「リンフラ」は、それだ。これが「リンフラ」の最初だけに、ちらっと参加した、某テキストサイターの感想。


……さて、鼻の穴をキレイにしておこっと、あはっ☆
にとっての Lingua furanca は、適度な負荷である。飛行機が空気抵抗無しでは飛べないように、困難に向かっていく推力というものは前に進むには必要な抵抗力だと思う。自分自身でも似たようなブログをやっていることもあって、こちらのお題について考えると自分のブログの方の更新が完全に止まってしまうが、もともと週一しか更新していないブログであり、ネタに困っているときの方が多いゆえさほど影響が無い。それどころか、記事を書いているときの方が次の記事のネタが思い浮かぶので、書き続けていた方がネタが尽きないというのも、ブログで書くようになって知ったおもしろいことの一つだ。

起人が「白球」というハンドルネームであるがゆえに、どうしても野球で比喩したくなってしまうのだが、一つのお題に対してみんなで答えるという形式は、ピッチャーが投げる一球に対してたくさんのバッターが挑むようなものだ。狙い球を絞ってホームランを狙う者もいたが、私はすべてのボールにとりあえずバットを振った。それがホームランでなく内野ゴロであったとしても、見逃し三振よりは良いと思っているからだ。参加するというのはそういうことだと思う。

数の人が同じお題に書くとなると、どうも私の競争心がうずいてしまう。文章に勝ち負けは無いのだけれど、私の中では勝ち負けを判断している。何をもってして勝ち負けという基準は明確ではないが「うわぁ、こう来たか」と思わせたら勝ちで、逆に思わされたら負けと思うことが多い。同じお題について互いに深く考えあったからこそ共有できる感覚であり、普通のブログでは決して味わえない楽しみである。

かし、これには内輪性という弱点も内包している。同じお題について考えていないたまたま辿りついた読者に対しては、やさしくない文章もいくつか出してしまった。しかし、私は反省はしていない。このような一つのお題に対して記事を寄せ合う形式のブログである以上、同じお題について考えてくれた人に対して書くというのが、私のスタンスだからだ。この辺は、各参加者それぞれのスタンスで、それぞれの想定した読者に対して記事を書けば良いことだと思っている。

Lingua furancaには、Project::Logistica.という前身となるブログがあったけれど、私の中では全然別物。ロジスティカはニュースサイト管理人にモノを書かせるという前提で人集めをしたため、ニュースサイトでありながら記事も書いていた私は単なるだった。しかし Lingua furanca は、発起人である白球氏が集めたメンバーであるだけで、私も愉快な仲間達の一人に過ぎないのだ。

っ張る立場で無いということは非常に気楽で、前回からの継続メンバーは新しいメンバーに越えてもらってこそ本望!とか考えていたのですが、いざ書き始めると血が騒ぐ騒ぐ。元々、お題さえ決まれば記事が書けないわけがないと思っていて、実際にお題を出してくれると、出題者の意図を考えて一歩斜め上を書こうと考えたり、他の人はストレートでくるか変化球でくるかを想定しながら他の人に「その発想はなかった」と言われるような方向性を出そうと毎回必死になっていた。これはもう性格の問題なので仕方ないと諦めて欲しい。

は、ニュースサイト論を本気で書こうと思ったきっかけはロジスティカでした。ニュースサイトというものは溜めの効くものではなく、毎日巡回してリアルタイム更新が必要なものです。こんなの、そうそう長く続くものじゃありません。だから、ニュースサイトを通して得たものをどんどん文字に吐き出すことで、これからニュースサイトを始める人たちに何か残したい!という気持ちが、ロジスティカ結成飲み会で語り合った4人の共通の想いでした。

かし Lingua furanca では、サイト論に偏らないようにしようというスタートだったので、自分のつたない文章力では圧倒的に実力が及ばないことは分かっていました。だから、お題にまっすぐ答える直球の記事ではこの中で目立つような記事は書けないと思い、常に変化球ばかり投げていたような気がします。無論、これができたのも直球勝負をしてくれる執筆陣が多かったからこそできたわけで、変化球投手ばかりの中に入ったら私はヘロヘロのストレートを投げて打ち込まれる程度の存在なのです。あなたの構えるミットにボールが届く前に、私の投げた球はことごとくスタンドインされてしまうのです。

者には見せなかったが、Lingua furancaの中で一度大きな転機があった。「このままではいけない」と参加者全員集めて今後どうしていこうかチャット上で話し合ったときがある。PDCA(Plan-Do-Check-Action)サイクルで当てはめるならば、Checkの工程を行ったのである。よくよく考えれば、振り返りの工程がなかったのはおかしいことだったのだと今更ながらに思う。一巡の終盤に気持ちが引き締まったのは、あの反省会があったからだと私は思っている。

た、読者に対して「Lingua furancaを愉しむためには同じお題について考え参加することである」と口を酸っぱくして言い続けてきた。それは、Lingua furancaがお題ありきで記事を書いているブログであるからだ。もし、あなたが読書感想文の採点をする先生だとしたら何をもってして評価するだろうか。どのような文章に「これはすごい」と思うだろうか。本の内容どおりに書かれていることだろうか。素晴らしい主張が展開されていることだろうか。もちろん、それも素晴らしいだろう。しかし私は、本の内容をどのように捉え、文章にするまでにどのような思考を辿ったかに興味を持つのである。

そう。
私は、
記事だけでなく、
お題から記事に辿りつくまでの
思考を、
一番見せたかったのだと、
今、気づいた。


それTwitterでできるよ」なんて声が出てきそうな昨今だけれど、お題を事前公開できない Lingua furanca では難しい。だったら、事後に語り合える場所を作るべきだったな。lastlineさんが毎回まとめてくれた感想は実に素晴らしかったが、これを多くの人で評価し合いたかった。お題を出して(Plan)記事を書いて(Do)おしまいにするのではなく、反省会を行って(Check)次に活かす(Action)べきであったと。

事ごとの繋がりが薄くなってしまうこと。普通のブログは一人が一つのブログを更新しているので、ブログの向こう側では必ず繋がっていたけれど、今回はお題は繋がっていても人の繋がりがちょっとばかり薄かった気がする。ブログがブログであるが所以の弱点、なんだと思う。ブログはサイトという塊を記事という単位に区切ることでそれぞれを作品にしてきた。だからこそ、発信するユーザはその個々を繋げる努力をするべきだったのだと思う。










何勘違いしているんだ?
まだオレのバトルフェイズは終了してないぜ!

何言ってるんだ?
もうりんふらのお題は一巡したじゃないかー。

速攻魔法発動!
バーサーカーソウル!

バーサーカーソウル?

手札を全て捨て、効果発動!
こいつはまなめが書いた記事以外が紹介されるまで、
何回でも記事をリンクし、
SEOの効果を高めるカード。
そしてその数だけ、
アクセス数1500以下の記事は追加投稿できる!

アクセス数1500以下・・・!?
ぜ、全部・・・

さぁ行くぜ!
まず一枚目!ドロー!お題「サイトをやって得たもの」
 サイトの向こう側は宝の山
二枚目!ドロー!お題「今のサイトを作った理由」
 サイト作りは、コンピュータ好きなら必ず通る道
三枚目!ドロー!お題「あなたの選ぶ「この3冊」」
 学生のうちに読んでおきたいお金に関する本3冊
ドロー!お題「あなたの考える○○愛」
 愛・花・夢
ドロー!お題「新しい法律を一つ作ってください」
 企業ブロガーの誕生
ドロー!お題「あなたはボケ?それともツッコミ?」
 ドラクエ1に教わったこと
ドロー!お題「墓まで持っていきたい音楽CDと本は何ですか?」
 思い出の一枚
ドロー!お題「サイト更新の際に気をつけている事は?」
 炊飯ジャーの通常モードと早炊きモードの違いって何?
ドロー!お題「リアルとサイトについて」
 ネットとリアルのマルチタスク
ドロー!お題「で、オマイラ。次は何するよ?」
 読者モデルとしての管理人
ドロー!お題「60歳になったとき、誰かと見たい映画3本」
 映画と60歳の私
ドロー!お題「貴方が憧れるヒーロー」
 ヒーローよりも悪役に憧れるよね?
ドロー!お題「インターネットが無くなるとき」
 インターネットが無くなるわけねーよ
ドロー!お題「あなたが誇れるところ」
 T字型人間を目指して
ドロー!お題「過去のLingua furanca.記事にトラックバック」
 憧れてもらえるニュースサイトになりたい!
ドロー!お題「コメントとトラックバックについて」
 コメントに見える3つの視点
ドロー!お題「他の管理人の現在・過去・未来を勝手に決めた上で、追悼文を書く」
 あなたがこんな形でブログを閉じることになるとは思いもしませんでした。
ドロー!お題「ry

もうやめてまなめぇぇぇ!

MI☆NA☆SE!

とっくに読者の集中力はZEROよ!
もう勝負はついたのよ!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。