Lingua furanca.

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今回のお題は、「インターネットが無くなるとき」です。

(゜д゜)?
ネットがなくなる?

生きていけません!

BADEND

というのは早合点なのでどれだけ自分がネットに浸っているか思い出してみます。
まず朝起きてPCのスイッチを入れます。
(昔は24時間フル稼働でした。)
IRCに入り挨拶もそこそこに、まずは自分のサイトとかをチェック。
午前中は、特集記事のサイト更新をします。

お昼…
コンビニでテキトーにお昼を買ってきます。
それでニコニコやアニメ等を見つつ昼食をとります。(ここでもやはりPC)

午後…
一応webデザイナーの学校通っている(この原稿書いている日は卒業の日ですが)ので、
webサイト作成関連をかちゃかちゃとやっています。
というわけで、ネットがなくなったら


就職できません!

これは死活問題です(´Д`)
体力がない私に接客業や肉体労働なんて無理です!

夕方…夕飯を作ります!
レシピはネット等で検索しそれをコピペして携帯に転送します。
ここでもネットは貴重は存在です。

夜…ニュースサイトを更新します。
勿論ネットがないとなにもできません。

というわけで、私自身はネットがないと生きていけない人間なのですが、
数年前はネットがまだあまり普及していなかった事を考えるとネットの需要は凄いということがわかります。
そしてネット回線は渋滞となり、↓のような事態にもなりつつあるのです…。

ネットのヘビーユーザーへの追加課金が現実味を帯びてきました


ネットを全く使わなかったら、今頃何をしているんだろう…
そう考えると本当にどうなっていたか分かりませんね。
まあ多分…

エロゲー三昧の日々

になっていたに違いない!
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