Lingua furanca.

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
A「今回のお題は あなたはボケ?それともツッコミ? らしいですよ」
B「へ~?それ何てWiiの投票チャンネル?」
A「というわけで、今回は漫才やろうと思いましてね」
B「えぇ?仮にもお題提案者が、主旨無視?」
A「そんなん、自分の好きな事やったら良いんだよ!」
B「うっわ怖っ!でも絶対ネタ被りますよ?」
A「そこは抜かりないZE☆。何せ、今回はお題のトップバッターだからな!」
B「普通、一番打者の役割って塁に出る事でしょうよ?堅実に行きましょうよ」
A「打てばよいんだよ、打・て・ば。つまり、ウケればOKだろうが!」
B「え~、何で超自信たっぷりなのこの人」
A「打って、2番打者に送ってもらうと」
B「丸投げのIT革命やぁ~」


A「えるしっているか よのなかのかんけいは ボケとツッコミにわけられる」
B「親子関係とかも?」
A「俺の懇親のボケ無視? 親がツッコミで子がボケだな」
B「親にツッコまれた覚えも無いし、ボケた記憶も無いわけだが」
A「ツッコミってのはボケの間違いを正すものなんだ」
B「教育もボケとツッコミって事ね」
A「ツッコミは先ず聞く事から。教育者は耳を傾けないと」
B「しかし、なんでも攻め×受けに分ける腐女子脳みたいだな」
A「似たようなもんだ。受け攻めだって、ボケとツッコミにわけられる」
B「受けがボケで、攻めがツッコミ?」
A「ご明察。攻めは受けにツッコんでるからね」
B「下ネタなの?。腐女子穴なんて無いんだよ」
A「次は応用問題だ。腐女子間でどちらが受けか攻め決着がつかない、消しゴムとえんぴつを分けてごらん」
B「さっきの理論でいけば、尖ったえんぴつがツッコミ?」
A「バカか君は。ツッコミはね、ボケあってのものなんだよ」
B「ツッコミだけでは存在できないと?」
A「そう。そして、ボケが間違い、ツッコミがそれを正すのだったな」
B「えんぴつの間違いを正す消しゴムがツッコミか」
A「その通り!ネットやブログの中にもボケやツッコミがあるぞ」
B「見えないよ、貴方の見ているものが見えないよ」
A「じゃあ、一つやってみるか。ファンファンファンファンファ~ン」
B「ちょっと待て!何、その効果音?」
A「いや、この流れなら漫才コントでしょ」
B「ソウナンデスカ?」
A「じゃあ、改めてファンファンファンファンファ~ン」


A「ブログ開設したのにアクセスが全然無いお」
B「アルファブロガーたる俺が、また新たなる議案で盛り上げてやろうか。ファファファ」
A「そうだ、アルファブロガーさんに頼めばいいお!」
B「だが断る!」
A「→殺してでも、紹介させる」
B「な、なにをする貴様ー!」
A「お願いだお」
B「しょうがないわね。べ、別にあんたのためってわけじゃないんだからね!」
A「どうすればいいお?」
B「まぁ、とりあえず実名晒して、毒舌ぶって、社会的常識を欠いた暴言を吐けいたエントリ書けばおk」
A「え?そんなエントリでアクセス稼げるのかお?」
B「何勘違い知るんだ。君のエントリは終了してないぜ」
B「俺のターン!即効魔法!2ちゃんねる!」
B「名前を捨て効果発動!コメント欄を閉鎖するまで2ちゃんねらーが君のブログにアタックを仕掛ける!」
A「ちょwっおまwww」
B「味方にすると頼りないが!敵に回すと面倒だな!」
B「もう止めて!Aの更新意欲は0よ!」
A「おめー誰だよ(笑)」
B「HA☆NA☆SE!」
A「つーか、炎上じゃねぇかよ!」
B「いや、でもアクセス数は稼げただろう?」


A「というわけで、分かったかな?」
B「すまん、暴走しててわかんなかった」
A「物分りの悪い野郎だな。折角例を出したのに。例えば、炎上してるサイトはボケだな」
B「総受け・・・もとい、総ツッコミだから?」
A「うむ。ただ、炎上してるサイト本人はツッコミのつもりだろうがね」
B「相対的に、炎上してるサイトにコメントしてる奴がツッコミか」
A「一応そうなるが、ただ本来彼らもボケだな。普段ツッコミ慣れてないから。加減を知らんのよ」
B「プロのツッコミのツッコミは痛くないというな」
A「さて、続いてアルファブロガーはどっちだ?」
B「ボケ?」
A「うむ。ただし、アルファブロガーはネタフリが上手いんだ。だから、良いツッコミでもある」
B「全ての関係はボケとツッコミに分けられるんじゃないのかよ」
A「何事も、相対的なのだ。ただ、ツッコミは単体では存在し得ない」
B「必ずボケとセットなのね」
A「つまり、自ら発進する奴はボケで、色んなエントリーをまとめて書く奴はツッコミだな」
B「で、結局lastlineはどっちなの?」
A「何事も相対的なのよ。だから一概に決める事はできない」
B「[これはひどい]」
A「そう!答えはテレビの前の君たちの中に!」
B「テレビと違うし」
A「テレビの後ろの君たちの中にもね!」
B「怖いよ!」
A「みんなも、[これはひどい]タグ付けてくれよな!」
B「お兄さんとの約束かよ!」
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://linguafuranca.blog97.fc2.com/tb.php/63-18fe7f95

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。